実家どうする?|実家・家財・相続の総合相談窓口 ロゴ
実家の前で家族が今後のことを相談している様子
相談無料 放置される空き家をゼロに。 放置される実家をゼロに。
実家の悩み、まるごと無料相談。

実家、
どうする?

何から始めればいいか分からない。
そこから相談してください。

相続・不動産・家財・法律・税金まで
各分野の専門家と連携してまとめて対応する
無料の総合相談窓口です。

実家の「次にやること」を無料で整理する
相談無料相談無料
まだ何も決めていなくてもよいまだ何も
決めていなくてOK
売却前提ではない売却前提では
ありません
相談窓口は、ひとつで大丈夫。 各分野の専門家と連携して、まとめて相談できます。
弁護士
司法書士
行政書士
税理士
不動産
家財整理
解体
空き家管理
対応エリアは千葉県全域、受付時間9時から18時、提携する専門家10分野以上、相談内容の秘密厳守
対応エリア:千葉県全域。東京都・神奈川県・埼玉県の一部にも対応 受付時間:9時から18時。土日祝日も受付 提携する専門家:10分野以上。不動産・弁護士・税理士など 相談内容の秘密を厳守

あなたは今、どの状態ですか?

実家の悩みは一つだけではありません。今の状況に近いものからで大丈夫です。

01親が施設に入った

実家・家財・今後の管理をどうするか分からない。

02親の認知症が気になる

今のうちに何を確認すべきか知りたい。

03実家を相続した

相続手続きと家のことを一緒に整理したい。

04家財が多すぎて動けない

片付けと家の相談、どちらが先か分からない。

05家族で意見がまとまらない

売る・残す・貸すなど希望がバラバラ。

06何年も放置している

今さら相談しても遅いのでは、と感じている。

相談すると、何が変わる?

無料相談のゴールは契約ではありません。「次に何をすればいいか」が見える状態をつくります。

①お話を聞きますを表すアイコン① お話を聞きます

状況やご希望を丁寧に確認します。

②状況を整理するを表すアイコン② 状況を整理する

課題とやるべきことを整理します。

③全体の方針を決めるを表すアイコン③ 全体の方針を決める

進め方と優先順位をご提案します。

④専門家と一緒に進めるを表すアイコン④ 専門家と一緒に進める

必要な専門家と連携して進めます。

認知症が進むと、
実家が売れない!?

不安を煽るためではなく、今のうちに確認できることを整理します。

まず、安心してください。

認知症と診断されたからといって、すぐに実家を売却できなくなるわけではありません。

ただし、契約では本人の意思能力等が重要になるため、認知機能の低下が進むと手続きが難しくなる場合があります。

① 気になり始めたら現在の状況を確認
② 本人の状態を確認判断能力や希望を整理
③ 必要なら専門家へ相談先をつなぐ
早めの相談は、早く売るためではありません。
選択肢を残すためです。
親の認知症が気になり始めた家族のイメージ

代表的な4つのケース

親が施設に入った家族のケースを表すイメージ
CASE 01

親が施設に入った

空いた実家・残った家財・今後の管理をまとめて整理。

実家を相続したまま何年も経過したケースを表すイメージ
CASE 02

相続したまま何年も経った

途中で止まった手続きも、今の地点から整理。

実家の家財が多すぎて片付けが進まないケースを表すイメージ
CASE 03

家財が多すぎて動けない

家財と不動産を別々に考えず、全体の順番を整理。

実家の扱いについて家族の意見がまとまらないケースを表すイメージ
CASE 04

家族で意見がまとまらない

結論を急がず、家族それぞれの希望と選択肢を整理。

こんな事情のある実家でも、
まずご相談ください。

ローン・名義・土地・近隣のことなど、少し複雑に見える悩みも、ひとつずつ整理すれば進められることがあります。

ローン中・抵当権のイメージ

ローン中・抵当権

まだローン返済中で、抵当権が付いている。

共有名義のイメージ

共有名義

兄弟姉妹など、複数人の名義になっている。

事故物件や告知事項のイメージ

事故物件・告知事項

心理的・物理的な告知事項がある。

庭木や越境のイメージ

庭木・越境・剪定

庭木が伸びていたり、隣地への越境が気になる。

再建築不可物件のイメージ

再建築不可物件

建て替えできないと言われている。

山林付きのイメージ

山林付き

家と一緒に、山林も所有している。

農地付きのイメージ

農地付き

畑や田んぼが一緒についている。

境界や接道のイメージ

境界・接道・未登記など

境界や道路、登記関係がよく分からない。

「難しそうだから」と諦める前に。 どこへ相談すべきか分からない案件ほど、まず状況整理から。

「どこに相談したらいいか分からない」
その段階からお話しください。

難しい事情が重なっていても、最初から答えを決める必要はありません。まず今の状況を一緒に整理します。

この実家について無料で相談する まだ売る・残すを決めていなくてOK。 相談だけでも大丈夫です。
長年そのままになっている実家の外観イメージ
「今さら相談しても…」
と思っている方へ。

何年経っていても、一度諦めていても大丈夫です。

このまま放置を避けるために
相談できる最善の時はまさに「今」です。
放っておいて状況が良くなる事はありません。

一度相談して諦めた方へ

最初からやり直さなくて大丈夫。どこで止まったかを整理し、続きから進めます。

実家相談の流れを整理する案内図
実家どうする?のアドバイザーへ相談するイメージ
実家どうする?のアドバイザーがお話を伺います

これまでの経緯や、この先どう進めたいかのゴールを伺い、状況に合ったベストな選択肢をご案内します。

※契約などを迫るものではありません。
実家どうする?のアドバイザーがお話を伺い
必要に応じて各専門家へ連携
提携する不動産会社アイコン不動産会社
提携する士業・専門家アイコン士業・専門家
提携する片付け会社アイコン片付け会社
提携する管理会社アイコン管理会社

空き家は、何もしなくても
少しずつ状況が変わります。

建物だけの問題ではありません。人が住んでいない状態が続くことで、気づきにくい変化や近隣への影響につながることがあります。

空き家の破損や雨漏りに気付くのが遅れるイメージ

破損や雨漏りに気付かない

人が住んでいないと、屋根や外壁の破損、雨漏りなどに気付くのが遅れることがあります。

空き家の建物劣化が進むイメージ

劣化が早い

換気や日常の手入れがなく、小さな傷みを見逃すことで劣化が進むことがあります。

空き家にハクビシンやネズミなどの害獣が入り込むイメージ

害獣被害

ネズミやハクビシンなどが入り込み、建物や衛生面に影響することがあります。

街灯のある夜の空き家で玄関付近に侵入者がいるイメージ

空き巣被害

人の出入りが少ない状態が続くと、不法侵入や空き巣の対象になることがあります。

空き家の庭木や雑草が伸びて近隣へ影響するイメージ

庭木・雑草・近隣への影響

枝の越境や雑草、落ち葉などが、近隣への負担やトラブルにつながることがあります。

空き家の枯れ草付近に小さな火がある放火リスクのイメージ

放火

人目が少なく、枯れ草や放置物がある状態は、放火や火災のリスクにつながることがあります。

大きな問題になる前に、まず現状を知ることから。
売却を決める必要はありません。今できることだけ整理してみませんか。

司法書士、不動産業、片付け業者…
どの会社が良いのかわからない…

もう、自分で 色んな業者を
探さなくても大丈夫です。

実家の悩みは、ひとつではありません

実家の問題はお金・不動産・家財・家族・解体・手続きなどが関係することを示す図

お金・不動産・家財・家族・管理・手続きなど、関連する論点をまとめて整理します。

まず 「実家どうする?」へ。
相談内容を整理したうえで、
必要に応じて 各分野の専門家・事業者へ つなぎます。
実家どうする?|実家・家財・相続の総合相談窓口 ロゴ実家・家財・相続の総合相談窓口
お金の論点を表すアイコンお金維持費・費用・資金
不動産の論点を表すアイコン不動産売る・残す・貸す・活用
家財の論点を表すアイコン家財整理・保管・処分
家族の論点を表すアイコン家族意思確認・話し合い
管理の論点を表すアイコン管理空き家・庭・建物の維持
手続きの論点を表すアイコン手続き名義・届出・契約
法律の論点を表すアイコン法律相続・権利・判断能力
税金の論点を表すアイコン税金相続税・譲渡・固定資産税

売るだけが答えではありません。

まだ決めていなくても大丈夫。家の状態・家族の希望・将来設計を整理して選択肢を残します。

あなたが今選べる 選択肢は8つあります
実家を売る選択肢のイメージ(買主へ引き渡して売却)売る買主へ引き渡して売却
実家を残す選択肢のイメージ(思い出や将来のために維持)残す思い出や将来のために維持
実家に住む選択肢のイメージ(自分や家族が住む)住む自分や家族が住む
実家を貸す選択肢のイメージ(賃貸として活用)貸す賃貸として活用
実家を建て替える・活用する選択肢のイメージ(土地と建物の可能性を検討)建て替える・活用する土地と建物の可能性を検討
実家を解体する選択肢のイメージ(更地にして次の活用へ)解体する更地にして次の活用へ
家財だけ整理する選択肢のイメージ(家はそのまま、家財を整理)家財だけ整理する家はそのまま、家財を整理
実家の対応を今は保留する選択肢のイメージ(判断材料だけ整理しておく)今は保留する判断材料だけ整理しておく
今ここで、決めなくて大丈夫です

あなたの実家に残っている選択肢を、
一緒に整理してみませんか。

売る・残す・住む・貸す。どれが正解かではなく、家族にとって納得できる順番を見つけるところから始めます。

実家の「次にやること」を無料で整理する その場で契約を決める必要はありません。判断材料を増やすための相談でも大丈夫です。

誰が相談に乗るの?

最初から専門家を選ぶ必要はありません。まず全体を整理する窓口が受け止めます。

👂

相談コーディネーター

状況・希望・不安・未確認事項を丁寧に聞き取ります。

🧭

責任者

何をどの順番で進めるべきか、全体を整理します。

🤝

各分野の専門家

必要な分野だけ連携し、実務を一緒に進めます。

こんな一言からで大丈夫です。

書類も、完璧な説明も必要ありません。

「親が施設に入ったんですが、家をどうしたらいいか分からなくて…」
「相続した実家を何年もそのままにしています。」
「家財が多すぎて、売る以前の状態です。」
「兄弟で意見が違って、何も進みません。」

よくあるご質問

Q. 相談したら売却を勧められますか?

いいえ。売却前提の相談窓口ではありません。売る・残す・住む・貸す・管理するなど、選択肢を整理することから始めます。

Q. まだ家族で何も決まっていません。

その状態で大丈夫です。決める前に、判断材料と進める順番を整理します。

Q. 何年も放置している実家でも相談できますか?

できます。現在の状態を確認し、止まっている地点から整理します。

Q. 認知症と診断されたら売却できませんか?

診断だけで直ちに売却できなくなるわけではありません。個別事情によって手続きが異なるため、早めに状況確認することが大切です。

Q. 親が施設に入ったばかりですが、何から始めればいいですか?

まずは、親御さんのご意向や今後ご自宅へ戻る可能性、家財の状況、名義や管理方法などを確認するところからで大丈夫です。何をどの順番で確認すればよいか、一緒に整理します。

Q. 親の認知症が進んでいても相談できますか?

はい。認知機能の状態やご本人の意思確認の可否によって進め方が変わるため、まず現状を整理します。必要に応じて司法書士などの専門家と連携し、可能な選択肢を確認します。

Q. ローンや抵当権、共有名義など複雑な事情があっても相談できますか?

はい。ローン返済中、抵当権、共有名義、再建築不可、農地や山林付きなど、複数の事情が重なっていてもご相談いただけます。まず状況を整理し、必要な専門家や事業者につなぎます。

Q. 家財が大量に残っていても相談できますか?

はい。家財が多く、片付けから先に考えるべきか、不動産のことから進めるべきか分からない状態でも大丈夫です。家財と不動産を別々に考えず、全体の順番から整理します。

「実家どうする?」が選ばれる理由

1

売る前提で話を進めない

不動産会社に直接相談すると「売る」方向に話が進みがちです。当窓口はまず整理から。8つの選択肢の中から一緒に考えます。

2

窓口ひとつで完結

不動産・士業・片付け・管理会社に別々に連絡する手間がありません。状況を一度話すだけで、必要な専門家につながります。

3

契約を迫るような事はありません

相談=契約ではありません。今日決めなくて大丈夫。ご家族で検討する時間もサポートします。

実家の「次にやること」を
無料で整理する

相談無料・まだ何も決めていなくてOK。
その場で契約を決める必要はありません。

受付時間:9:00〜18:00(土日祝も対応/年末年始を除く)
ご相談内容・個人情報は厳重に管理し、目的外には使用しません。

送信後、完了画面へ移動します。担当より1〜2営業日以内にご連絡します。